特集

MEMBER’s COMMENT

昆梓紗
デジタルメディア局
記者・編集者

コロナ禍によって、パソコンの必要性が増加。パソコンが増えれば当然、修理も増えます。修理と一口に言っても、種類は多く、壊れ方も様々。原因を探り、的確に素早く修理する様子には職人技と長年の知見が詰まっていました。広いグラウンドでは毎年夏祭りが開催され、業績が良いと打ち上げ花火が上がるそうですが、「ここ数年は毎年上げられている」と取材時に嬉しそうに教えてくれました。

松木喬
編集局第二産業部
編集委員

皆さんのコメントにハッとさせられました。会社の同僚に「先に書いたのは自分」と言ったところで、読まれていなければ自己満足。世間に伝わらないと取材に協力いただいた方にもがっかりされます。メディアの大先輩は「こんな記事が載っています」「明日はこんな番組が放映されます」とPRしています。同じように社内ではなく、社外に発信したいです。どんな活動も共感してくれると人を増やさないと、形骸化していくと感じています。取り上げてほしいSDGsテーマがある方は、ニュースイッチの問い合わせまで。

昆梓紗
デジタルメディア局
記者・編集者

「食べることを積極的に楽しむ」より、「生きるために食べる」という人の方が、もしかしたら多いかもしれません。そういった層に響くのが「罪悪感」や「健康志向」の軸なのではと思っています。楽しむ派、健康派、どちらにも受け入れられているからこそ、糖質ゼロや大豆ミートは伸びているのかもしれません。(ちなみに私は楽しむ派です!)

昆梓紗
デジタルメディア局
記者・編集者

大豆ミート商品をいつくか食べました。匂いや違和感はなく「ちょっとあっさりしているな」というくらい。大豆は日本人になじみの深い食べ物。大豆ミートは“肉の代替”というよりも、新しい大豆加工品として受け入れられている感覚があるのではないでしょうか。

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