隈研吾とスターバックスが創り出した「脚のないテーブル」の秘密

 テーブルには脚がある。そんな常識を覆す「脚のないテーブル」を導入したスターバックスの店舗がカナダ・バンクーバーのダウンタウンの一角にある。デザインを手がけたのは世界的建築家の隈研吾氏。隈氏の斬新な発想を実現に導いた素材、それが小松マテーレの熱可塑性炭素繊維複合材「CABKOMA(カボコーマ)」だ。
続きは「小松マテーレ×日刊工業新聞 Joint Media」で

  

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