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田鹿倫基
TAJIKA TOMOAKI
日南市
マーケティング専門官

 1984年生まれ。宮崎大学を卒業後、リクルート事業開発室に勤務。インターネット広告の新規事業の立ち上げを行う。その後、中国の広告会社、爱德威广告上海有限 公司に転職し、中国人スタッフとともに北京事務所の立ち上げを行う。  2013年からは宮崎県日南市のマーケティング専門官として着任し、地域のマーケティング事業を行う。ベンチャー企業との協業事業や、農林水産業の振興、日南市全体のPR,マーケティング業務を担っている。

やっぱり若者は東京へ。日本の人口政策が大失敗している論理矛盾

就活生が企業を決めるただ一つの基準

リクルートから中国ベンチャー、日南市へと職を変えた田鹿くんの就活論

行政職員「同じポストを長く務めてよい人、ダメな人」

なぜ役所はすぐに「それは前例がありません」と言うのか

“九州バカ”がパンケーキで世界とつながる

甲子園にみる、キャリアアップを目指す人ほど地方に移住すべき理由

新たな高度経済成長を突き動かす、「有名企業の信用」より「個人の信頼」

就活生へ、世の中には5パターンの仕事しかない。早めに全部経験しておこう

地方に移住できる人とできない人の違い

Uターン就職、地方で必要とされる東京での経験とは?

数式で見る、地方が移住者を増やすための戦略

東京が刺激的と感じる人はどういう人か?

シャッター商店街が4年で29店舗も誘致できたワケ

工場誘致と観光客数アップに固執する残念な地方創生

「目的」と「目標」が乖離してしまう残念な地方創生

「問題」と「課題」を混同してしまう残念な地方創生

保育園を落ちた人こそ地方移住にベストなタイミング説

権威の正体と権威の交代。DeNA「ウェルク」問題から見えてくること

生涯正社員が不利になる時代

なぜ地方の人は残業しないのか

「老朽店解体に助成」ー人口構成にマッチしたハードの再設計を

なぜ地方にIT企業が集まり出しているのか

宮崎・綾の照葉樹林から流れ出る水素水というストーリー

「オール九州食品商談会」に山口県が入るとどうなる?

霧島酒造、地元の「芋」でこだわり焼酎

米ミシガンを筆頭に世界で自動運転プロジェクトが動き出した!

子育て支援よりもまず婚活支援!地方活性化の経済効果は?

地方創生のけん引役を「学・官・金」がサポートするモデルを

政府が考えるドローンの「利便性」と「安全性」の着地点

なぜ九州の木材市場は好調なのか?他の地区は・・

キリンビバレッジの地産地消は、顧客の“共感”を 呼ぶか!?

地方の金融機関に求められる“脱・担保”の目利き力