NEWSWITCH Members - 記者・編集者

藤木信穂
Fujiki Shiho
編集局第二産業部
記者

4月から製薬業界、5月からガラス業界も担当。 出版社を経て2004年入社。科学技術部の記者を約15年務め、半導体、情報通信、エレクトロニクス、脳科学、量子コンピュータ、AI、素粒子物理、電機・IT企業の研究開発などを幅広く取材。大学は理系、大学院は文系で学ぶ。学士(物理)、修士(学術)、博士課程単位取得満期退学(科学技術史)。産業と科学、アートとサイエンスをつなぐ取材、研究に従事。全国の美術館を巡る連載も担当する。研究者の取材はライフワーク。いつか論文にまとめたいのは加速器と科学、産業界との連携の歴史。STEAMライター。趣味は茶道。

エーザイの創薬現場にインパクトを与えたAIの正体

東京・丸の内に新オープン、三菱・2代目当主の思いを形にする美術館の全容

バイオ医薬品の生産に独自のデータマイニング、アステラス製薬の期待

エーザイ・アステラス・中外製薬も導入、ロボットが変える創薬現場

たんぱく質結晶をゲルで保護、新手法が創薬を加速する

富士フイルムがバイオ医薬品大型増強、世界トップレベルの生産能力で売上高5000億円へ

国産初の抗体医薬品を創製、中外製薬の独自技術が放つ存在感

“芸術”の地位築いた現代の写実絵画、きっかけになった美術館

コストダウン限界…国内建築用ガラス最大4割値上げ

オープンイノベ推進、第一三共が示した画像AI解析の効果

「iPS細胞」年中無休で培養、人型ロボット「まほろ」が覆した常識

“人財のAGC”前面に、次期中計にダイバーシティ目標

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